灯-lamplight-


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再始動?
ついった任せと、乙女ゲーから遠のいていたのもあって、レス専用になっていたブログですが。感想的なのをついった任せにするのは良くないなーと思って、再起動?させました。

もうちょっと雑記かつ、生存確認に使えればなと思います。
ついったて便利ですけど、気を遣わなきゃいけないとこあるので…やはり何も?自分のこと気にせず書ける方が良いのかなって。

ゆるやかに書いていきますので、こいつ生きてんだなー目安にして頂ければ。


記事整理してたら、ゲーム記録適当にしてたのがあったので、思い出したり忘れたりしながら書き足してアップしました。
dayz

アルカナ2、その1


本当に、続編。
幽霊船はなんなのと思ったけど、まあ狭間ですねあれは。
パッケージ裏の幹部とスートのイラストが一番収穫でした。

本編のことは(キャラ内容全般)にて。
それとの差など、以下書いていこうと思います。

公式サイト外の情報などあるかもないかもなので、回覧にはご注意下さい
















全体的なこと
完全な続編にして、全体の話を締め括るもの。
レガーロが他の島とどうしているか、共にアルカナ能力をどうしていくか。1ではキャラの関係性、問題提示だけで尺足りなかった部分を補おうとしています。

圧倒的な力を持つということは、幸せから遠のくもので。EDも両手広げて喜べるものだけではありませんが、この世界観ならではかな。

2にして締めくくり。それに尽きる。
終わったら、終わってしまった…とアルカナとのお別れも感じて、切なさと寂しさもありましたが、2が出て良かったなとも思います。






以下、
キャラとストーリーのネタバレ注意!
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game/others

0時の鐘、その1


12時/24時の別サイド。
シリーズ3つ目、最後、長女編です。
(同時間系列なので、前後ではないです)
噂のレイナルドが攻略できるゾ!

購入のひとものさしにしていただければ。
※公式以上の情報があると思うので、読む際はご注意下さい。
今回はキャラの感想は記事最後につけます。
特に最後のキャラ感想はネタバレ注意です。


※五月氏作品2つ目、アリスシリーズ未プレイ。
 クリムゾンシリーズのみコンプ済み

※12時/24時の鐘〜と比較しつつ、コメントしてきます。













ヒロイン
このブランドらしい相変わらず聡く、初心さなんてありません。
が、癖が薄め(どーん!)。大変なことです、がっかりする人もいるかもしれません。でも、乙女大切な家族。唯一大事と言い張れるくらい「家族」ためなら、自分らしくもない自己犠牲をする、わりきってんだか、融通がきかないのか。
大人の駆け引きというか、主導権はわりと自分で持とうと動く辺りが、結構冷静かつ無頓着かつ、家族大好きです(最後にそこへ行き着く)

3姉妹・このゲームのある意味最強です。あ、いや、最後の最後までクリアすると2番目かなってなるけど、ほぼラスボス位置(ヒロインか?)



キャラクター
サイトにあるキャラの説明と肩書きどおり、そんなネタがルートで続きます。ブレがありません。
どのゲームでもだいたい皆肉食だし、12時もそうだったんですけど・・・・ちょ、ちょちょちょ、複数、初心っぽい奴がいましたYO!!草食でもないですが、ロールキャベツ?うん?普通な感じ?ロゼさんどうしたの(笑)。でも、そういうキャラみてみたかった!嬉しいわー!が私の感想です(笑)。
能天気でもなく、賢く聡い。たまに腹黒いのもいる、そんな平常運転ありなので、トントンと話が進む。じれったさがなくていいです。

もう言わずもがな、ですが、
非攻略はロイ(魔法使い)とオズウェル(不審な人)です。



シナリオ
12時が表、24時が中間、0時が裏側です。
表の話はとてつもなくサックリ終わってしまうのですが、モンスター面など濁して来た面が思い切り出てきます。24時はソレを初めにプレイしても良い(キャラ的にも)と思いましたが、今回は12か24どちらかプレイしている方が楽しいように思えました。いや、これだけでも十分ですが、小さな設定がちょいちょい出てくるので。

全シリーズの中では、一番ルートキャラ以外、他の攻略キャラとの会話が多いです。ふたりだけで恋愛のみ!って感じじゃないところ、改善したのかな、とても良かったです。

12時で「え?なぜここをあっさり!」と思う部分を保管しています。
24時のこともちょいちょい織り交ぜています。



グラフィック
EDの尺の長さ・スチルの多さも目立つ。スチルの背景パースが気になるけど、立ち絵の際にでる背景が良い。
それがロゼさん。というイメージがあります。
まあいつも通りかなって感じでした。



システム
だいたい24時のボタンの操作と同じです。

クイックセーブ・ロードあり。バックログからの一瞬で巻き戻しは出来ませんが、立ち絵とセリフつきありで巻き戻しが出来ます(シーンの切り替えまで。選択肢前も戻れます)。映像つきの巻き戻し・早送り、みたいな感じです。
オートスキップ・バック。
次のシーン、選択肢へ飛ぶ、戻る、が一瞬操作。
前・先のスキップが充実しています。

セーブはメモリー容量の限界までひとつずつ増やすもの。
速度や音量は5段階。
即読の時の色変更、フォント種類4つ。
スクリーンショット、キャプチャ機能あり。

選択肢での好感度表現あり、オンオフつきです。

シーン鑑賞つき。各キャラ全部網羅可能。共通話が未収録なのかな?今回一番良いEDだけでは完成しません。好感度に関係ない選択肢がポイントになってくるのもあります。



音楽
サントラが出なくなったのに、音楽鑑賞がありません…orz


ミニゲーム
全部で5つ。





以下、キャラの感想。
ルートのネタバレあり。

エルマーラルフスペンサーアスティンレイナルド

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game/Qr

Detective、感想


本編の感覚からズレもブレもしていない。
だけど好感度が高い状態でのパロです。要するに初見さん向けじゃない(笑)でもサラッとネタが懐かしい。同窓会な気分で遊んでみました。

(システムやオマケ、映像、デザインなどふくめて)

ルート内のことは最後、ネタバレありで折りたたみで。

ビタの探偵ものを今もゆっくり遊んでいるのですが。
懐かしくなってVtoZをやりなおしてしまいました。少し流す程度ですが。で、気づいたのですが、ビタは本編で流れた曲は音楽鑑賞出来るんですよ。で、何故か1曲でていない・・・しかも初めの方ので。えぇ?どうやったらそれ避けられんだか(笑)
あとVtoZのVの方。思った以上に「ミステリー(笑)」なんですよね。ケチャップと魚肉ソーセージのシーンは乙女ゲーの中でも逸脱していると思っている。ハラハラするはずなのに、何故そこで魚肉!みたいな。ビタでしか味わえないこのシリアスとツッコミ、うまいわ。

で、探偵もののほう。
真田が「お嬢」って言うだけで吹く。キャプチャ見たときから笑ったけど、ボイスつくと更に可笑しい。九影が言うのは全然大丈夫なのに、真田が言うと、ダメだ(笑)


まあ総合的に
どうして探偵にしたし感は否めない。
尾行のやり方は覚えたよ(笑)

ZのB6、その後みたいなのにすれば良かったのに…て思ったけど、そしたらもうビタミンじゃないのかもって気づいて、探偵以外何が良かったのか思いつかなかったけれど。










キャラクター
もしも彼らが探偵だったら。
というぶっ飛んだパロですが、性格やら設定やらはそのまま。あーでもわりと更生しているくらいの頃です。要するに好感度が高めスタート(笑)。問題なのはバカだってことくらいで素行は悪く無いです。特に一とキヨ(笑)



ストーリー
従来のビタ、XtoZと同じで初っ端からキャラを選択し、章をクリアしていくもの。途中でキャラをかえてもよし。
本編の長さからすればとても短い。

ただ全体的に同じ事件を多方面から解決していくので、繰り返し攻略には物足りない。というか、初っ端からルートで6章と短いのだから全て違うものにして欲しかったとも思う。
予算が足りないのかもしれないけど…

事件自体はシリアスや本気より、いつものビタミン世界です。
いつもどおりの世界観だからこそ「お前ら探偵なんてワケワカメなのにも当てはめられるのね…」という驚きも有りましたが。



システム
変更ほぼなし。
システム面は他のPSP版のを起用。
セーブデータはメモリにひとつ大きなのを作り、その中で50個くらいセーブ出来るもの。いらないセーブは削除出来るので、自分好みのセーブ集が出来ます(笑)

ボタン操作が便利のもビタの良い所。
LとRで計8つの項目に飛べます(セーブ・ロード・即読/強制スキップ・ログ)など。



おまけ
相変わらずボイス類が多い。クリアすればするほど開くパターンです。
ラフの資料などもみれます。




以下、キャラルートの感想折りたたんでおきます。

悟郎清春瑞希

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game/Vita

拍手の返信です。
発売おめでとー!
買ったけど、まだ封もあけてないよ!
原稿終わったらあそぶよ…うん。色々積んでるけど…



以下、拍手またはメルフォの返信になります。

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res

管理 茉咲 Masaki

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